単なるボーイのアルバイトだった「凡人、藤本ゲンタ」が、なぜ数か月で「大成功者」と呼ばれるようになったのか?その背後には、何人かの億万長者の影と「落ちているお金を教えてくれる神のシステム」があった。すべての秘密を、成り上がりの体現者本人が、ついに暴露する・・・

こんにちは!藤本ゲンタです。

あなたとは、すでに動画でお近づきになっているかも知れませんし、もしかしたら、はじめて僕のことを知ってくださっているのかもしれません。
いずれにしても、このページを、あなたの貴重な時間を使って読んでくださっていることに感謝します。
僕は、ほんの数か月前までは、先ほど書かせてもらったように単なるボーイでした。
どんなにサービスをしても、その場だけで顔すら覚えてもらえないことが多い立場だったわけです。
にもかかわらず、今、こうやってあなたが僕の話を読んでくださっていることは、本当にありがたいことだと思いますし、僕自身、とってもラッキーだ!と喜ばずにはいられません。


これから僕は、あなたに「僕がやっている儲け方」をお伝えしてゆくのですが、お察しの通り、僕は「成り上がり者」です。
急激に金銭的な余裕を手に入れたものですから、多少うかれてしまっているところもあるのは自覚していますし、僕だけの話では充分に伝わらないところもあるかもしれません。


でも、安心してください。


僕は僕が本当に儲けた真実をお話ししていきます。そこには
「お金が急激になだれこんでくるリアル」
が、詰め込まれています。


おそらくこれから話すことは、すでに成功に慣れてしまった億万長者の方にはできないと思いますし、等身大で身近な「成功サンプル」として、僕のことは見てもらえればと思います。僕はあなたを成功へと導くナビゲーターです。


そして。
実際にあなたを億万長者にする肝心の仕掛けは、すでに何人もの大金持ちを生んできた方法であり、その仕掛けを作った方は、もうずっと億万長者であり続けている「真の億万長者」です。
ですので、僕を橋渡しにして、あなたに最高の環境を手に入れてもらえればと思います。


つい最近まで、お金のことを考えると憂鬱にになっていた僕だからこそ、あなたのかゆいところに手が届くメッセージを伝えられると思って、今回このお話を書かせてもらっています。
少し前の僕と同じように、がんばっているのに、なかなか上手く行かなかったり、きっかけが欲しい!と思っている人は、ぜひ読んでくださいね。

さて。
単なるボーイが、どうして急にお金を手に入れることができたのか?
しかも、そのお金は宝くじのように使い切ったら終わり、というものではなく、次から次へと湧き出るようなものなのか?
そして、なぜ僕がそれをあなたに伝えられるのか?


いろいろな疑問はあるかと思いますので、順を追って話を進めていきたいと思います。
回りくどいかもしれませんが、このプロセスを知ることで、あなたの中の疑問もスーッと消えていくでしょうし、あなたご自身が実際に現金を手に入れられるという確信にもつながってゆくと思いますので、話をさせてくださいね。


僕が単なるボーイから成り上がったのは、とある億万長者の紳士との出会いです。
先ほどのお話の中で登場している方で、パーティ会場でケンカの仲裁をしていたのを見てくれていて、僕を気に入ってくれたんですよね。


僕としては普段通りのことをしていたのですが、その仲裁の仕方が目に留まったみたいで、話しかけてくれたのです。
普通だったら、そんな僕に注目をしてくれる人なんていませんから、すごくうれしくなって、いろいろと話をさせていただきました。
すると、その紳士は
「ゲンタくん、面白いね!今度、僕の友人も紹介するよ」
と笑顔で言ってくれたんです。


僕は自分に興味を持ってくれた人がいただけでうれしかったので、それで充分でしたから「今度、友達を紹介する」というのは、単なる社交辞令だろうと思っていました。
ところがその紳士から後日連絡があり、
「この前言っていた、紹介したい友人なんだけれど…」
と、本当に紹介をしてくれたんです。


すごいですよね?
後でも話をさせてもらいますが、本物の億万長者の方々って、僕みたいな凡人とは全然違います。小さな約束も守りますし、たくさんの人に喜んでもらおう!という気持ちがハンパないです。
僕もずっと誤解をしていたのですが、真の億万長者の世界を見せてもらうと、本当に世の中で言われていることの多くが、かなり間違っているんだなということに気づかされます。


で、その紳士が「億万長者の連鎖」で、とある方を紹介してくれたのですが、その「とある方」にもラッキーなことに気に入っていただけて
「今度、僕の仕事でインタビュアーが必要なんだけれど、やってくれないか?
とのオファーをもらえたわけです。


その時は、紹介していただいた方がどれほどすごいのかも知りませんでしたし、仕事の「インタビュアー」というのも、何か質問すればいいのかな?くらいで、全然理解をしていませんでした。
が、せっかくご縁をいただいたわけなので、気軽に「ぜひ!やらせてください!」と即決でお返事をさせてもらったところ、実はそれがとんでもないことだったんですよ。


紹介していただいた億万長者というのが、業界で知らない人はいないという超絶有名人、


泉忠司さん。


もう僕が説明をする必要はないと思いますが、泉さんは個人所有資産が数百億レベルの方で、経済的にだけでなく、どの分野でも超一流を極めまくっている方です。
著書は50冊以上、あらゆるビジネスの分野で大成功をおさめ、知識レベルはウィキペディアにも匹敵するんじゃないかというレベル。
さらに砂漠の緑化などにも意欲的に取り組み、日本の宮家、アメリカの大統領、そしてイギリスでは「Sir(サー)」という貴族の称号も受けている状態です。
そしてお人柄は、僕みたいな凡人にも丁寧に接してくれるという、まさに無敵超人としか言いようのない人なんです。


そんな凄すぎる方が僕に依頼したインタビュアーという役割も、僕の想像をはるかに超えまくっていました。
「何人かの前で、ちょっと質問するのかな?」
といったレベルではなく、実際に僕のインタビュー映像を見た人は、数万人以上。
あなたも、もしかしたらそのインタビューを見てくださったかもしれませんね。


その後も泉さんとの関係はさらに濃くなり、今では二人でお食事に行ったり、泉さんの誕生日パーティでは司会を務めさせていただくなど、かわいがっていただいている状態です。
我ながら本当にラッキーだな、と思う反面、何も知らないでインタビュアーを受けた自分の怖いもの知らずと無知さに、今は恥ずかしい思いでいっぱいです。

さて、そんな形で、ひょんなことから億万長者さんたちとのパイプを手に入れたわけなのですが、実際に本物の億万長者の方々と親密にお話ができるようになると、ものすごい発見があったんですよ。
ひと言で言うと「誤解だらけ」ですね。世の中で言われているお金持ちに対する話は。


僕は自分が恵まれていない環境だったので、お金持ちの事を心のどこかでけなしていました。
「どうせ、カネの事しか考えていないんだろう?」ですとか、
「人としては、どうしようもないに決まっている」ですとか、
「単なるラッキーなのに、ふんぞり返っているんだろう」といった感じで。
あなたは、そんな風には思ったことはありませんか?
もしかしたら僕だけがひねくれていて、嫉妬していたからかもしれませんが、正直なところ、僕はそんな風に思っていました。
ところが、全然違っていたんですよね。
もちろん、性格的に問題のある方もいるのかもしれませんが、少なくとも僕が出会った本物の億万長者の方々は、人間的にとても魅力的な人ばかりでした。
考えてみれば、経済的に余裕があるのですから、気持ちにも余裕がありますよね。なので、とても丁寧に接してくれますし、会話も面白いですし、自分の夢も他の人の夢も同等に扱って、応援をしてくれます。


そして、真の億万長者の方々が普通に思っている「常識」は、僕のような凡人にとっては「非常識」なことばかりだったのです。
たとえを挙げるとキリがありませんが、たとえば
「ものを誰かにあげると、自分の分も増える」
「正確な情報を知るためには、たくさんの人に聞いてはいけない」
「もらいっぱなしにすると、すべてなくなってゆく。等価交換だ」

などなど、僕からすると「え?え?どうして??」と、何回も聴き直さなければ理解できないような「常識」のオンパレードなわけです。
成功する人は、単なるラッキーで成功したのではなく、そもそも 考え方が根っこから違うから成功するわけですし、その考え方を維持しているからこそ、ずっと成功をしているのだということを、まざまざと感じさせられました。


そりゃそうですよね?
世の中の「一般常識」どおりに動いて成功するのでしたら、みんなみんな大成功をしているわけです。それなのに現実は全然違う、ということは、成功している人の持っている「常識」は、一般とはまるで違うのが当たり前なわけです。
今はこうやって偉そうに話していますが、僕もつい数か月前までは全然知らなかったわけですから、何も言えません。


そして。
ここからが今回あなたにお伝えする上で大切なのですが、真の億万長者の方々の持っている 「お金に対する常識」も、僕のような凡人が信じていたものとは、まるで違っていました。


もう「お金」に関する考えが、全然違うんですよ。
僕はてっきり、お金というのは 労働の対価だと思っていましたし、長時間働いたり、質の高い仕事をすれば、もらえるお金は増えるものだと思っていたんですよ。
でも、真の億万長者たちは
「質の高い仕事をするのは人として当たり前だけど、それとお金は、直結しないよ」
ということを平然と言うわけです。
それはもう「1+1は2だよね」くらい、当たり前のように全員が言うのです。
ましてや「長時間労働=お金がもらえる」なんて、誰も考えていませんでした。労働時間とお金なんて、今の僕と北川景子さん以上に関係ないらしいです。
「長時間労働をすると、お金がもらえる」なんていうのは
「藤本ゲンタと仲良くなると、北川景子さんと仲良くなれる」クラスの勘違いなんだ、ということを、僕は全然分かっていなかったわけです。
「本当に、常識が違うんだなぁ」
と、心底びっくりしました。


「じゃあ、億万長者たちの、お金の常識は?」
というのが気になるところですよね?
それは色々とあるので、ひと言では伝えきれないのですが、僕がまず最初に衝撃を受けたのは、
「億万長者たちは、呼吸をするように投資をしている」
ということでした。
もちろん人によって投資のやり方は違うのですが、ある人はビジネス、またある人は不動産、そしてまたある人は株、というように。
そして多くの億万長者は、それを長期短期で複数やっているのが「本当に普通」でした。
何の投資もやっていない、という人は、ゼロ人です。
絶対に、100%、何らかの投資をしていますし、1つしかしていない、という人もほとんどいませんでした。
最低でも、長期と短期で2つ。でも1つとか2つしか投資していないという人は少数派で、多くの方は収入の柱をパルテノン神殿のように何本も持っているというのが「常識」だったのです。


僕は愕然としました。
僕がいつもお金に困っていたのは、当たり前だったのです。
だって、僕は長期投資も短期投資も、1つもしていないで、自分が働くことだけでお金を得ようとしていたのですから。
「呼吸するように投資する」
「しかも、1つではなく、最低でも2つ」
「もう、いくつ投資しているかなんて、わからない」
それが億万長者の常識であり、リアルだったのです。

でもそれを億万長者の人は教えてくれません。
なぜなら、周りにいる人全員が普通にやっていることなので、あらためて話すまでもないことだからです。
僕が友達に
「呼吸って知ってる?吸って、吐くんだよ」ですとか
「あいうえお、の次は、かきくけこ、なんだよ」なんて教えないのと同じです。
それくらい、長期投資も短期投資もやるのが当たり前。今さら言うなんてバカバカしすぎる話なんです。
でも、僕は違います。なにせ成り上がり者ですからね。
ここから、僕がワープするように成り上がっていった秘密を、こっそりお伝えしていこうと思います。

最初に会った紳士、そして泉忠司さん。さらにそこから出会う、たくさんの成功者、億万長者たち。
今まで雲の上にいることすら意識していなかった人たちが、僕との関係を大切にしてくれている。
それだけで本当にラッキーなことですし光栄すぎることなのですが、正直に告白すると、僕の心の中は、日を追うごとに暗く沈んでいきました。
我ながら「ゼイタクすぎるだろ?」と自分で自分を責めていたのですが、どうしても心の中のモヤモヤした気持ちを、取り払えなかったんです。


「お金持ちのリアルを知ることができた」
「あの人たちは投資を繰り返し、さらに豊かになっていくだろう」
「そして、人間的にもさらに成長していくんだろう」


そこまではいいんです。でも。


「でも、僕は違う」

「どんなに大切に扱ってくれていても、僕には投資できるお金がない」

「いつか、人としても飽きられるかもしれない」

「何より、あんな素晴らしい人たちに、僕は何も恩返しできていない…」


実を言えば泉忠司さんとお会いできたことによって、たった1つですが、僕も投資を始めることができていました。
それは仮想通貨に対する長期投資で、2年預けておけば大きなリターンを見込めるというもので、泉さんが心血を注いで「手持ち資金の少ない人にもチャンスを!」という強い思いで実現した投資商品でした。
そのおかげで、たしかに僕は億万長者に近づいているのかもしれません。
これ以上、焦る必要は、ないのかもしれません。でも。でも。


僕は成功者の人たちに会うたびに、どんどん焦っていきました。
僕が無力であること。人間的にもまだまだであること。会うたびにチャレンジをし続けている億万長者の方々に、僕は何ひとつ、お返しができないでいること…


「こんな状態のまま、2年も待っていていいのだろうか?」
「2年、ずっと甘えっぱなしでいいのだろうか?」


そんな気持ちをずっと抱えていたわけです。
もちろん、億万長者の方々を見て「僕も自分のお金で、自由にゼイタクをしてみたい!」という気持ちがなかった、と言えば嘘になります。
でも、実はシビアな世界で真剣に生きている億万長者の方々と接しているうちに
「人間的に成長して、恩返しをしたい」
「お金ということで引け目を感じながらお付き合いさせていただくのは、イヤだ!」

という気持ちの方が強くなっていったのです。


まさか億万長者の方と仲良くなることで絶望するとは思ってもいませんでしたから、本当に人って分からないものですよね。
でも、この絶望のドン底まで行ってしまうと、僕はおかしくなってしまうと本気で思い詰めてしまったんです。
そこで、「本当にずうずうしいな」と自分で自分にツッコミを入れながら、最初に出会った億万長者の紳士に、相談をしたんです。


「僕みたいなお金がない人でもできる、短期でお金が儲かる投資って、ないんですか?」


と。
僕は絶対軽蔑されるだろうと思っていました。
「こいつ、言うに事欠いて、お金が欲しいと言い出した!」なんて風に。


しかし、紳士は僕が言った言葉の真意を、もうずっと前から見抜いていたのです。
「そうだよね。ゲンタくんの気持ち、分かるよ」
そう言ってポケットからスマホを取り出し、どこかに電話をかけ始めました。
1~2分でしょうか。紳士は電話を切り、もう一度僕に優しい笑顔で語りかけました。
「ゲンタに、もう一人紹介したい人がいる。今度、時間とれるかな?」


そう。紳士が「紹介したい人」と言った方こそ、今では足を向けて寝ることができない僕の師匠であり、今回あなたに紹介させていただく「短期投資のジェダイマスター」です。

後日、紳士の呼び出しに応じて、とあるカフェに行ったところ、紳士の隣にもう一人の人が座っていました。
終始ニコニコされていて、腰も低く、とても人あたりのいい雰囲気の方でした。
ただ、今まで出会った億万長者の方々とはオーラが違う、というか、本当に普通の方だったので、僕ははじめ、紳士の運転手の方とかかな?と思っていました。
ところが「あ、この人がゲンタくんを一気に億万長者にする人だから」と紳士が紹介したんです。
まさにスターウォーズのルーク・スカイウォーカーが、はじめてヨーダに会った時みたいな感覚で、僕としては「え?え?と心の中で二度も三度もその方を見返してしまったのですが、今となれば、本当に心から失礼だった、と海よりも深く反省しています。


そうなんです。
その方が「短期投資のジェダイマスター」。
あまりに多くの人を急激にお金持ちにしてゆくため、もはや魔法使いみたいな存在となっている方です。
ご本人は日本人なのですが、まわりの方からは「ジャック」「Mr.Jack」と、親しみと敬意をもって呼ばれています。
ジャック師匠は億万長者ですから、当然さまざまな投資を呼吸するようにしています。
しかしその中でも特に「短期投資」に関してはプロフェッショナル中のプロで、すでに億万長者である人にも短期投資のアドバイスをすることも多く、億万長者の方たちにも一目を置かれている存在です。
また億万長者の方々だけでなく、いわゆる僕のような普通の人にも短期投資のアドバイスをしていることも多く、みんなから慕われているという、人間的にもとんでもない方です。
株、為替、先物、オプションなど様々な短期投資に精通しているジャック師匠ですが、最近は「よりシンプルに、より勝ちやすく」という方向性で研究を重ねられていて、今回あなたにご紹介させていただく短期投資も、本当にシンプルで、たった3分で勝ててしまうというとんでもない手法なので、ぜひじっくりと読んで欲しいと思います。


ジャック師匠は穏健で、とても奥ゆかしい性格の方なので、普段はあまり表立っては出てこないですし、自分のプライベートに関しては積極的に話すタイプの方でもないので、弟子になった僕にすらミステリーに包まれているようなことの多いのですが、実力は本物すぎます。
なにせ、投資をまったくやったことのない僕が、習ったその日からリアルに儲けることができましたし、その後も継続して、ずっと利益を出し続け、ついには「成り上がり者」と呼ばれるようにまでなったのですからね。
今では「成り上がり者」なんて呼ばれていますが、心ある師匠のおかげで経済的に余裕を持ちながらも、おかしい方向には行きすぎてはいない…ように思います。

さて、前置きがかなり長くなってしまいましたが、では具体的に僕が急激に経済的な余裕を手にして「成り上がり者」と呼ばれるようになった方法をお伝えしていこうと思います。


その手法の名前は「ジェイナリートレード」
ものすごく簡単に言ってしまえば、
「落ちているお金を、スマホやパソコンに知らせてくれるシステム」
です。
これだけでは、全然わかりませんよね。なのでもう少し詳しく説明をさせてもらいます。


僕のスマホには、そのジェイナリートレードのアラート(お知らせ)が来るように設定がされているんですね。
そして、とあるところに落ちているお金をシステムが発見すると、
「ピコーン!」
と、スマホにアラートが届きます。
「今、お金落ちているけれど、拾う?」
みたいなお知らせだと思ってください。
そこで僕はスマホの画面を見て
「ここは拾っておこう」
「今はいいや」

と、どちらかの判断をして、拾う場合はスマホをあと何回かクリックします。


すると、3分後には、僕の口座にお金が振り込まれる、という流れになっているわけです。
この「ピコーン!」というお知らせは、1時間のうちに何度も来ることもありますし、少ない時もあります。とはいえ、1日に1回も来ない、なんてことは今までありませんでしたので、ある意味「拾いたい放題」ですね。
1日のうちに拾える金額は、日によってバラツキがあるものの、ざっと平均すればだいたい30万円くらいは拾っていると思います。
1日に30万円拾って、5日で150万円、10日で300万円。
1年で平均的なサラリーマンが200日働くとして、同じ日数だけ「お金を拾う」を続けたとしたら、


30万円×200日=6000万円


となるわけですね。
そして、それは単にアラートに従ってスマホをクリックしているだけなわけですから、労働とも言えないようなものですし、時間も本当に少なくて済みます。
僕のリアルを話してしまうと、実際のところは、毎日必死になって拾っているわけではなく、一生懸命やる時もあればそうでもない時もある感じです。
アラートがくれば、あとはスマホゲームみたいな感覚なので、飽きたらやめてしまっていることもたくさんある、というのが現実のところです。


あ!当然ですけれど、法に触れるようなことは一切ありません。
また、何に投資をしているのかをあなたに最後まで秘密にしたままにするつもりはありませんから、どうぞ安心して続きを読んでくださいね。

さて、ここまで話を読んでくださった上で。


おそらく、今あなたが思っている大きな疑問のひとつは、
「そんなお金、どこに落ちているの?」
というものだと思います。
普通に生きていて30万円も落ちている場所なんて存在しませんし、もしあったとしても、それは一生に1回くらいのラッキーで、毎日30万円が落ちている、なんてありえませんものね。


でも、「ある特定の場所」には、毎日落ちまくっているんです。30万円とかそんなレベルではなく、兆のレベルで落ちています。
その「ある特定の場所」というのは、為替市場。
もう、何十兆ドルというレベルで市場にあふれているので、僕たちがどんなに拾いあげて行っても、ビクともしません。拾いたい放題ですし、当然のことながら法律にも触れません。むしろ「そんなに拾ってくださって、ありがとうございます」と、税務署の方に感謝されるかもしれないくらいです。


と、ここで
「え?為替なの?危ないんじゃないの?」ですとか
「なんだよ、為替とかFXかよ」ですとか、
「以前、損をしたからなぁ」と思う方がいるかもしれません。
その気持ちは、とてもよく分かります。
僕自身が、ジャック師匠にはじめてジェイナリートレードの説明を受けた時に
「え?大丈夫なんですか?」
と、真顔で質問しちゃいましたからね。


そうなんですよ。たしかに為替の取引を活用するので、何のシステムも勝算もないまま突っ込んで行ったら、そりゃもうボロ負けします。
「お金を拾う」どころか、お金を失って散々な目に会う人も多いと聞きます。
でもそれは、「勝てる仕組みを持っていない人」の話です。
今では興味があって為替取引について、そこそこ詳しくなりましたが、僕自身、為替なんて全然知らない状態でしたけれど、勝ててましたからね。
「為替取引が危ない」
のではなく、
「勝てる仕組みがないのに取引する」
のが危ない、というのが現実なんだな、と今は本当によく分かります。


長年、為替とかFXをやっている人たちには本当に申し訳ない話なのですが、僕は為替取引についての知識がゼロの状態のまま、「まず儲かるようになった」という状態なんです。
なので、実感としては
 
「合法的にお金を拾えるシステムを教えてもらった」
 ↓
「実際にお金が増え続けて行った」
 ↓
「ああ、そういえばこのお金の出どころって、為替市場だったっけ?」


みたいな感覚なんです。
もちろん師匠に「この短期投資は、為替市場を活用しているんだよ」とは教えてもらってはいたのです。
が、スマホからアラートを受け取って、数クリックしている毎日の中で、為替市場で取引をしているんだな、ということは、さほど意識をしていなかったわけですから、本当に
「勝てる仕組みを持っているのかどうか?」
「本物の億万長者が使っている仕組みなのか?」

ということで、天と地ほどの差がつくんだな、と思います。

今回のジェイナリートレードの仕組みもそうですし、他の億万長者の方の話を聞いていても
「そりゃ、お金持ちがますますお金持ちになってゆくよな」
ということを実感しています。


だって、仕組みも、情報も、人脈も、全部お金持ちのもとに集まってゆくのですから。
一度、庶民の大気圏から脱出できれば、そこからは変な重力がまったくない「富の宇宙空間」が広がっているんです。
そこで普通に動いただけで、庶民の何倍も動けてしまう。だって、宇宙空間なんですから、当たり前ですよ。


以前の僕だったら、そんな現実を見せつけられたら
「不公平だ!」
と声を荒げていたかもしれません。でも今は違います。
「お金持ちは、ますますお金持ちになって、いいんじゃないかな?」
と、自然に思えてしまいます。


お金持ちを叩き落とすことを考えていても、自分が幸せになったりしません。
お金持ちには、ますますお金持ちになってもらって結構。
その上で、自分自身が豊かにお金持ちになれる方法があるのなら、それでいい。
そんな風に思います。


「成り上がり者め!」
と、イラッとさせるかもしれませんけれど、実のところ
あなたもそう思いませんか?


あなたは、ご自身や周りの人が豊かで幸せになってくれればいい、と思っていませんか?
それと、今のお金持ちが不幸になることとは、今の僕と北川景子さんくらい関係ないと思いませんか?


あなたが今、どのように感じているかは、僕の方から聞くことはできませんが、
「そうだ、たしかに自分が豊かになれれば文句はない」
という方のために、続きを話させてもらいますね。

師匠の開発した「ジェイナリートレード」について、もう少し突っ込んだ話をさせていただきますね。
今のところ「アラートがピコーン!」だけしか話してませんからね。


ジェイナリートレードのシステムは、広い意味ではAI、つまり人工知能とも呼べるものです。
人工知能って、いまものすごく発展していて、注目されていますよね?
チェスの試合で人間のプロに勝っちゃったり、簡単な受け答えならば人とも会話できるようになっちゃってたり、最近はデザインとか音楽・文章作成なんかにも応用されてきているみたいです。
将来的には、単純作業はもちろん、スポーツの審判とか裁判など、高度の判断を要することにも使われていくのではないか?などとも言われていますから、僕たちの将来は、これから一体どうなってゆくのでしょうね?


もちろん、この人工知能は、今現在は発展途上なので、まだ人間を凌駕できるほどの力は持っていないでしょうし、活躍の範囲は限定的ともいえます。
しかし、逆に言えば「限定的なフィールドでなら、すでに人間をはるかに超える能力を持っている」とも言えるわけです。


AIはコンピュータですから、情報の蓄積とそれに基づく計算・解析は大の得意です。
さらに言えば、その情報の中でも、文字や絵などではなく、数値データの分析に関しては、もはや人間は太刀打ちできないレベルになっているのは、僕のような凡人にも容易に想像ができます。


「分析するのは数値データである」
「そのデータの量は、人間では処理できないほど膨大である」
「過去からの蓄積から、未来を分析する」
「分析するのは、限定的な範囲でいい」


という条件がそろっているところでは、AIはほんと強いんです。


そうなんですよ。気づかれましたか?
先ほど書いた「分析するのは数値データである」「そのデータの量は、人間では処理できないほど膨大である」「過去からの蓄積から、未来を分析する」「分析するのは、限定的な範囲でいい」という条件。
これって、為替市場の取引に全部マッチしちゃうんですよね。
為替は、もう何十年単位で値動きという数値のデータが蓄積されていて、そこから「これからの値動き」を予測することでお金を手に入れることができるんです。
AIの未来の発展にも、とても興味がありますが、とりあえず
「数値データをお金に変える」
という一点では、もう
「活用するかしないか?」
という、日常レベルにまで落とし込みができているわけです。
(少なくとも、億万長者レベルの方々には)


現時点のAIができるのは、非常に限定された「未来予測」ではありますが、あなたが大金持ちになるという目的くらいのことでしたら、もう約束された未来予測ができるほど、頼れるものになっていると断言できてしまうのです。


あなたは自分の力でお金持ちになりたいですか?それとも、AIを味方につけて、グイっと未来を開拓しちゃいますか?


それほど悩む質問では、ないと思います。

AIのすごさの話をさせてもらいましたが、さらに今回お伝えしている「ジェイナリートレード」は、あなたにとって朗報以外の何物でもないという自信があります。

ジャック師匠が構築したのは、システムだけじゃないんですよ。
どういうことかというと、ジェイナリートレードは、その未来予測が最も活用できる短期投資のジャンルに、完全に特化・最適化されているんです。


その短期投資のジャンルというのは「バイナリーオプション」
僕もジャック師匠に教えてもらうまで、そんな言葉すら知らなかったので、もし今あなたが
「なんだそれは?」
と思っていても、まったく問題はありません。


バイナリーオプションについて知らなくても、あなたがお金持ちになるかどうかは特に関係ないのですが、少しだけ説明をしますね。
バイナリーオプションというのは、為替の値動きが「これから上がるのか?下がるのか?」をシンプルに予測して、その予想が当たったらお金がもらえる、という超短期投資商品のひとつです。
あなたもトランプゲームの「ハイ&ロー」をやったことはありませんか?
1枚のトランプカードがめくられて、たとえばそれが「10」だったとします。
で、次にめくられるカードが「10」より高いか低いか?
それを当てるゲームでしたよね?
バイナリーオプションも、トランプの「ハイ&ロー」と同じように、「これから上になるか?下になるか?」を予測するだけという、シンプルな短期投資です。


ただ、トランプと違って、
「そう簡単に、上なのか下なのかが分からない」
というのが、バイナリーオプションの難しさと言われています。
簡単にたとえるならば、
「トランプのハイ&ローで、いつも8が出てきている」
みたいな状況なんです。
ハイ&ローで、「8」が出ると、その後高い数字が出る確率も、低い数字が出る確率も変わりません。2~7も、9~Aも、同じ6枚ですからね。
で、普通の人が為替の値動きを見ると、常にハイ&ローで「8」が出ているように見えるので、ほとんど勘に頼らなければいけないというわけです。


ハイ&ローをはじめたら、最初に出てきた数字が「8」。
そして、1回ゲームが終わったら、今出てきたカードも含めてトランプをシャッフルされ、また次のゲームで出てきたカードも「8」。
また「8」。また「8」。また「8」。。。


そんな「ハイ&ロー」が延々と続いているように見えてしまうわけです。


しかし。
ジャック師匠の作った最強のシステムは現在の状況を的確に分析をしてくれるわけです。
ずっと続いている為替の「ハイ&ロー」ゲームの中で、
「今は、2が出ているよ」ですとか
「今は、エースが出ているよ」というのを、アラートで教えてくれる。
それがジェイナリートレードのアラートだと思ってもらって間違いありません。


それだったら、絶対勝てると思いませんか?
「今は2だよ」というアラートが来たのならば、「次は上」に賭ければいいし、
「今はエース」というアラートが来たら、「次は下」と賭ければいい。
他の人には「8」にしか見えていないカードの「真実の数字」を教えてくれるシステムがジェイナリートレード、というわけですね。


まぁ、実際のところは、「2」とか「エース」の時だけにアラートを鳴らすよりは、「3」とか「4」、あるいは「クイーン」「キング」と言った時にも積極的に勝負をしていった方がチャンスは多くなります。
ですので、ごくまれに
「3がめくられていて、上に賭けたら次のカードが2だった」ですとか
「クイーンだったので下に賭けたら、キングが出た」みたいな状況は、あります。
しかし、絶対に100%勝てる!という時だけを待っていると、結局トータルでの儲けは少なくなってしまって本末転倒です。
なのでジェイナリートレードでは、「勝てる可能性が高いタイミングになったら、アラートを鳴らす」というようにシステムが設計されていますし、それでも充分儲けられます。
他のみんなには「8」にしか見えてないカードが、システムを使うことによって
「本当は4」ですとか「本当はクイーン」だと分かれば、無敵になれないわけがありませんよね?


実際、僕は1万円からのスタートで、ほんの数か月経った今では平均日収が30万円ほどになっているわけですから、もはや動かぬ証拠をつかんでいるようなものです。

また、ジェイナリートレードが
「為替の市場で、3分で決着がつく」
というのは、さらに僕たちにとって恩恵が大きい、とジャック師匠は教えてくれました。


まず、「お金が落ちているのが為替市場である」ということは、先ほども言った通りですが「落ちているお金を拾いたい放題」ということと直結します。
これが現実の世界だとしたら、まずそんな風に落ちていることはありません。
また、仮にラスベガスに行ってギャンブルで毎日30万円なんて勝っていたら、すぐに出入り禁止になってしまうでしょう。
さらに大きな、たとえば株式市場であったとしても、このジェイナリーのシステムをたくさんの人が使い出したら、銘柄の値動きに影響を与えてしまうかもしれません。


しかし、ジェイナリートレードが活躍するのは為替市場。
為替の値動きは、それこそ国家単位の巨額が動いたとしても、完全にコントロールをすることはできない、と言われています。
ですので、仮に1000人単位でジェイナリートレードを一斉に使うことになっても、あなたの「取り分」は、減ったり、なくなったりません。
この世から為替がなくなることは、現時点では考えにくいので、未来永劫、ずっと毎日、何十万円でも拾うことができる、というわけです。


さらに、「3分で決着する」というのが、僕たちにとって最高に優れている点だ、と師匠は仰います。
株やFXなどの投資をやられたことのある方はご理解いただけると思うのですが、このようなタイプの投資で最も恐ろしいのが「塩漬け」という罠です。
たとえば、とある株や通貨を「これから上がるだろう」と思って買ったものの、思惑に反して下がってしまったとします。
その時、すぐに諦められればいいのですが、そこが人間の弱いところ。
「もしかしたら、持っていたら上がるんじゃないか?」と思って、持ち続けてしまうわけです。
持ち続けていれば、その損失はあくまで「仮」で、決まりませんからね。
ただ、そのまま持ち続けていたら上がる、なんて保証はどこにもありませんから、ズルズル下がって行って、さらに決済ができなくなるというデフレスパイラルに陥ることも多々あるわけです。
自分の思惑が外れたら、パッパと諦めて、また次のチャンスを狙う。
その方があきらかに有利な選択なのに、どうしても自分が負けたということを認めなくないし「もしかしたら…」という願望にすがりついたまま、最も大切な「時間」を失っていくというのが「塩漬け」の恐怖です。
メンタルによほどの自信がある人でも、ついハマってしまう罠なので、
「特に短期投資は、自分のメンタルとの勝負」
とまで言われているほどです。


しかし。
今回のジェイナリートレードでは、この「塩漬け」の罠にひっかかる可能性は、ゼロです。
なぜなら、3分後には勝っても負けても決済が済んでしまうので、もし仮に「持っていたら…」という悪魔のささやきが心の中で起こったとしても、そんなのは無関係に決着します。
一見、「ひどい!」と無慈悲に感じる方もいるかもしれませんが、これは僕たちにとって朗報以外の何物でもありません。
たとえば、あなたが「美味しそうだな」とひと口食べたパンが、実は腐っていたとします。
その時、「でも、もしかしたら腐っていない部分もあって、美味しいかもしれない」と食べ続けるのと、誰かが強制的にゴミ箱に入れてくれるのと、どちらがいいでしょうか?
たしかに、腐っていない部分もあるかもしれませんが、毎回そんな風に無理をしていたら、確実に体がおかしくなってしまいます。
それよりは、その一時は「もったいない」と思うかもしれませんが、強制的にゴミ箱に入れてもらい、あなたはまた新しいパンをほおばった方が、確実に体にいいですし、幸せにもなれます。
たとえとして、ちょっとおかしい部分もあるかもしれませんが、今回の「ジェイナリートレード」では、想定以上に負けるということは絶対にありません。
そもそも勝てる確率が高すぎるところでしか勝負をしないので、少ない確率でたまたま手に取ってしまった腐ったパンに執着せずにパッパと取引をしていけば、トータルであなたが億万長者に近づくのは、もはや約束されている、というわけです。

ここまでの話を僕が師匠にはじめて聞いた時
「もはや、最強じゃないですか!!!」
と興奮気味に答えて、まだ1円も儲かっていないにもかかわらず小躍りしたのを覚えています。
しかしジャック師匠は、穏やかな笑顔を絶やさないまま
「そうかもね。でもゲンタくん、このジェイナリートレードの真骨頂は、システムでも、バイナリーに投資を絞っていることでもないんだ」
と、僕を諫めました。


ジェイナリートレードを支えている、最後の柱。それは
「裁量で勝率を無限にアップさせてゆくことができる」
という点なんです。


「裁量」という言葉を聞きなれない方もいると思います。
いや、いないかもしれませんが、僕は最初、ジャック師匠から「さいりょう」と聞いた時にとまどってしまったので、一応お伝えしておきますね。
「裁量」というのは、状況を見て判断をする、という意味で、ジェイナリートレードにおいては、為替の値動きの状況を見て、そのお金を拾いに行くのか、やめておくのかを判断することになります。
システムからのアラートがあるので、アラートの指示通りに取引をしているだけでも、充分に勝つことができます。
ただ、システムだけに頼るよりも、人間の目と判断が入る方が勝率をさらにアップさせてゆくことができるんです。


イメージとしては、最近の車の自動運転に近いかもしれません。
今、車の自動運転や、運転のアシスト機能などの技術もめざましい発展を遂げていますよね?
とはいえ、完全に車に任せることができるのか?というとそうではなく、最終的には人間の目と手で運転をする場面があるのと同様です。
あるいは、飛行機の離着陸にも近いかもしれません。
ほとんどは飛行機に搭載された最新の制御装置に任せられるものの、離着陸は人の目と手と判断も加わることで、安全なフライトになる。そんな感じです。


先ほどの「ハイ&ロー」ゲームのたとえで言えば、
アラートの時点で「今のカードは4」と分かったとします。
しかし、仮にめくられているカードが多すぎて、残りのカードの中に「2」ですとか「3」がたくさん残っている、というシチュエーションだとしたら、いくら「今のカードが4」だと分かっても、勝負をしない方がいい時もあるかもしれません。
また、同様に「4」と出ても、すでに「2」や「3」が出尽くしているのであれば、実質必勝のシチュエーションになることも考えられるわけです。


ジャック師匠は、弟子の僕がいうのも何ですが、「相当、マニアック」です。ひと言でいえば「変」です。
システムを完成させているのに、「もっと素晴らしいものにならないか?」と、ストイックにストイックを重ねて検証を続けています。
僕は他の「トレードシステム」については、あまり詳しくはないのですが、ジャック師匠は
「システムに頼りすぎてダメになっていった人」
というのを、何人も見てきているそうです。
システムは、たしかに素晴らしいものです。
しかし、そこにおんぶに抱っこになった瞬間から、そのシステムの成長は止まる、というのがジャック師匠の哲学らしく、
「ほんの少しでも裁量を加えることで、
 その取引が黄金になったり、ゴミになったりするんだよ」

と、微笑んでくれます。
こんな温厚な雰囲気の師匠のどこに、カミソリのようなストイックさが潜んでいるのか?と、本当にいつもドキッとさせられます。


「未来を予測するシステム」
「そのシステムを最大限に活用できる場」


この鉄壁の布陣をすべて備えたジェイナリートレードのおかげで、僕も億万長者の仲間入りを果たせそうです。
とはいえ、正直に言うと、まだ僕は「億万長者」ではありません。
資産も一億円にまでは到達していませんし、毎日コツコツと30万円を稼いでいる状態です。
そしてなにより、僕が憧れている億万長者のみなさま。
そう。ジャック師匠や「紳士」、そして泉忠司さんのような、人間的にも魅力的あふれるような「人格のミリオネア」には、ほど遠いのかもしれません。
でも、これから富を蓄え、多くの方々からの教えをいただきながら、真の億万長者になっていければな、と思って頑張っています。


そんな「道半ば」の僕ですが、ある時ジャック師匠に、ずっと疑問に思っていたことを質問したことがあります。
その疑問を解消することによって、今の僕に足りない「真の億万長者の素養」というものが分かるような気がしたからです。


僕は師匠に聞きました。
「なぜ師匠は、僕のことを疑うことなく、
 師匠の努力の結晶ともいえるトレードを教えてくれているんですか?」
と。
師匠は「なんだ、そんなことか」と微笑みながら答えてくれました。


「僕は僕で、以前とっても困っていたことがあったんだよ。
 お金はまったくないし、人間関係もボロボロ。誰も僕に見向きもしてくれない。
 そんな時に、助けてくれた人がいたんだ。
 だから、自分ができることが増えた今は、やれることはやろうと思うんだよ。
 特に、自分が大変な時に助けてくれた本人からの頼みなら、ね」


「え?ということは、ジャック師匠を助けた人って。。。あの紳士?」


ジャック師匠は二コリと笑いながら続けました。


「ゲンタくん、ひとつ僕の失敗から忠告しておこう。
 いわゆる成功者なら誰でも知っている“等価交換の法則”についてだ」


「等価交換の法則?」


「そうだ。自分が提供するものと、自分が受け取るものは、長いスパンで見ると
 必ず”等価”となる、という、絶対法則だ」


師匠は今まで見せたことのないような、真剣なまなざしを向けました。


「いいかい、ゲンタくん。
 たとえば、一気にきらびやかなスターになった人がいるとしよう。
 それは他の人の目には、突然起こった出来事に見えるかもしれない。
 でもそれは違う。
 その人は、スターに登りつめるまでに相当のプラスを世界に提供してきているか、
 あるいは今後そのツケを支払う”前借り”をしているかの、どちらかだ。

 それはスターだけの話じゃない。
 突然大金持ちになった、とか、突然夢がかなった、とか、
 突然病気が治ったとか、なんでも同じだ」


僕はゴクリ、と生唾を飲んで師匠の話の続きを聞きました。


僕が昔、助けられる前に失敗したのは、この”等価交換の法則”を
 無視してしまったからだ。

 自分の今までの努力が報われて、うまく行ったと思いあがってしまった。
 結果として、お金も、大切な人間関係もすべて失うという経験をした
 と、いうわけさ。
 だからゲンタくん、気をつけた方がいい。なにも僕に返さなくていい。
 ただ、自分が受け取ったものと提供しているもののバランスがおかしい時は
 あとで必ず”等価”に調整されることは、覚えておいた方がいいだろう


そこまで話し終えると、ジャック師匠は普段と同じようなニコニコとした笑顔を向けて、
「じゃ、昨日の復習でもしようか。。。」
と、また僕にトレードを教えはじめてしまいました。


僕は、頭をハンマーでぶん殴られるほどのショックを受けました。
因果応報といったことは聞いたことがありましたが、そんな「等価交換の法則」なんていうものがあり、それが機能しているなんて。。。
師匠を疑ったわけではありませんが、僕は他の億万長者の方にも「等価交換の法則」について聞いてみました。
すると、どの方もどの方も「そんなの当然じゃないか」と、異口同音に僕に教えてくれたのです。
僕が知り合うことのできた成功者の方々は全員、「等価交換の法則」を実体験していました。それはプラスの方向でも、そうでない方向でも。。。


僕は、腹の底から何かスイッチが変わるのを感じました。


「成り上がって、ラッキーだったと調子に乗っている場合ではない」


その日から僕は、できるかぎり人のためになにかを出来ないかを探し始めました。
「成功のツケ」が回ってくるのではないか、という怖さも確かにあったのですが、それ以上に「真の億万長者」になるために必要なマインドセットの課題のようにも思えたからです。
ジャック師匠にも、できるかぎりお礼をしました。
師匠は「そんなつもりはないよ」と笑いながら遠慮し続けるのですが
「もう、僕を助けると思って受け取ってください!」
と、一緒に旅行に行っておごらせてもらったり、事あるごとに何かを恩返ししていきました。
金額としては、今の時点では300万円ほどですが、これからもどんどんお返しをしていこうと思っています。

「師匠は、欲しいものはないですか?」
と、何回目かの旅行先で聞いてみました。ジャック師匠は
「そうだなぁ。。。」
とホテルの窓から遠くに広がる海岸線を見ながら
「できれば、もっと多くの人を、経済的に自由にしてみたいかな」
と答えてくれましたが、


「でも、僕はシステムは作れるけれど、自分の方から積極的に弟子を取ったり、
 表に出るようなタイプじゃない。
 ただクレクレ言う人を相手にして、その人を”等価交換の法則”の
 エジキにもしたくないしね」


と、釘を刺すように言葉を続けました。
僕は師匠に、自分の心を見透かされたかのような恥ずかしさを覚えましたが、それでも師匠に何かをお返ししたくて、こんな提案をしてみました。


「じゃあ、僕が師匠の”顔”になって、本当に本気の人に
 師匠のジェイナリートレードを届けます!」


僕は、「師匠が持っていなくて、僕が持っているもの」なんて、ひとつもないと思っていました。
経済的にも、経験的にも、人格的にも、はるかに上の方ですからね。
でも、きちんとあったんです。
僕は、本当に良いものであれば、人前で堂々とお伝えして、お届けすることができます。
自分では普通にしているつもりですが、ジャック師匠は
「僕と違って、ゲンタくんは映えるね!」
とも言ってもらえています。
さらに僕は、師匠よりも凡人ですので、
「クレクレ言う人と本気の人を判別するためには、お金をもらえばいいじゃないか」
と、普通に思いますし、そこで嫌な顔をされても、ちっとも構いません。
お金を受け取ることで本気なのかどうなのかも分かりますし、何よりお金を払ったのであれば、それで受け取った本人が将来、「等価交換の法則」の悪影響を受けることはないですからね。


僕は「成り上がり者」です。
でも、そんな僕だからこそできることが用意されていたんだ!と思えたからこそ、こうやって今あなたにお伝えできていることに感謝しています。


僕は
「僕が顔になりますので、師匠のジェイナリートレードを必要な人に届けましょう!」
と、師匠をホテルの部屋で熱く説得しました。
すると、
「わかった。ゲンタくんがそれほど言うのならば、任せよう。
 ただ、ゲンタくんが前に出るのならば、僕もノウハウ面で全面的に
 バックアップしよう。それが条件だ」

と言い出すではありませんか!
僕は思わず「それって条件じゃなくて、ボーナスじゃないですか!?」とツッコミそうになりましたが、師匠の気が変わらないうちにと思い
「それでお願いします!」
と、ガッチリと握手を交わしたのでした。

ここまでが、僕が成り上がりを果たしたプロセスと、それを現実のものにした具体的な方法である「ジェイナリートレード」の話です。


ここから先は、「あなたご自身の話」となります。
今度は、あなたが経済的な自由を手に入れる話をさせてください。


さて。
今まで話をさせていただいた「ジェイナリートレード」のすべてを、あなたが
「欲しい!」
「ぜひ毎日30万円が手に入るアラートを手に入れたい!」

というのであれば、ぜひ受け取って欲しいと思います。
もちろん、システムだけでなく、あなたが確実にジェイナリートレードを使いこなせるように


・システムの使い方、アラートの受け取り方
・システムを使いこなすためのバイナリー環境の設定方法
・勝率を無限にアップさせてゆくための裁量コンテンツ


のすべてを、全部お伝えさせていただきます。
コンテンツ面に関しては、藤本ゲンタだけでは不安、という気持ちもあるでしょうが、そこはご安心ください。
僕の師匠であるミスタージャック氏が、あなたがジェイナリートレードを確実に使いこなせるように、フルサポートをしてくれます。
非常にシャイな方なので、表立って顔を出すことはないと思いますが、「ジェイナリーのどんなことを聞かれても、きちんと面倒を見る」と言ってくれていますので、どうぞ安心してお任せくださいね。


そして、その価格についての話をする前に、おそらくあなたの心にひっかかるであろう疑問に答えておきます。
そう、その疑問とは
「藤本ゲンタ、お前はタダで教えてもらったのに、なんでお金取るの?」
という疑問です。
僕も、以前のマインドセットだったら「タダで教えてもらったのなら、他の人にもタダでシェアした方がいいんじゃないかな?」と思ったかもしれないので、当然ですよね?
ただ、僕はどんな誤解を受けようと、やはり有償でジェイナリートレードをお分けしたいのです。


なぜなら、まず、そもそもジェイナリートレードは、僕のものではありません。
ジャック師匠が心血を注いで作り、磨き上げてきた「お金を拾いあげる装置」です。
それを僕がたくさんの人に「タダであげます!」なんて言ったら、それこそ恩知らずもいいところです。
また師匠は「クレクレという人より、本気の人に使ってほしい」という意向を持っています。
もちろん、お金以外でも本気度合いを測る方法はあるかもしれませんが、境界線としてある一定の金額を支払った人、というのが分かりやすい基準だとも思います。
あと、たしかに僕ははじめは師匠の厚意に甘えましたが、今では
「いつ、どんな時にお返ししてやろうか」
と虎視眈々と狙っている状態ですし、現実に300万円程度は受け取ってもらえています。
さらに言うと、あなたから受け取るお金も、別に僕が私腹を肥やすために使うわけではありません。
ごく一部はもらうかもしれませんが、これをあなたに届けるためと、よりたくさんの人に師匠の素晴らしいジェイナリートレードを知って、使ってもらうために使わせていただきます。
それが師匠の思いに応え、たくさんの人へ貢献し、かつ受け取った本人を「等価交換の法則」からも守るベストな方法だ、と僕は思うからです。
もし、僕のこの考えが「おかしい」というのであれば、そのご意見は甘んじて受けたいと思います。が、この方針を変えよう、とは思いません。
ただ、この方針は一任された僕が全責任をもって考えたことですので、師匠や、他の億万長者の方々への誤解には、しないでくださいね。

最後まで僕の話を聞いてくださり、ありがとうございました。
この話が、あなたの未来にとって有益なものになれば、僕にとってこれほどうれしいことはありません。
あなたとはお会いしたことはないかもしれませんが、僕との共通点があるんじゃないか?と勝手に想像をしています。
その共通点とは
「今の境遇を変えたい!という強い意志を持っていること」と、
「未来を、よりよくしたい!と願っていること」というものです。

なぜなら、そのような強い意志、強い願いを持っていなければ、ここまで僕の話に耳を傾けてくれないと思うからです。


あなたは、自分の未来を信じている。
でもそのきっかけをつかみ切れていないと感じている。
だからここまで、僕の話を真剣に受け止めてくれた。
僕は、そんなあなたの気持ちに、全力で応えたいと思っています。


もちろん、今回のジャック師匠と僕のお勧めに、「YES」と言うかどうかは、
あなたに決定権があります。
僕は、僕自身をステージアップさせてくれた正真正銘のチャンスを提示させてもらいましたので、あとはあなたご自身にとって、ベストの判断をしてもらえればな、と思います。

何回も言っていますが、僕は「成り上がり者」です。
人によっては、「成り上がり者」というのは、あまりポジティブな響きに聞こえない言葉かもしれません。
でも、今の僕には「挑戦者」「チャレンジャー」と同じような意味合いを感じています。
今までの自分とは違うステージに立った時、まわりは必ず
「あいつには不似合いだ」
「急にのし上がってきて、生意気だ」
という人がいるように思うのです。

でも、そんな言葉に委縮してしまい、
「やっぱり、私には不釣り合いなステージなのかな?」ですとか、
「元の場所にいた方が、安心安全なのかな?」なんて思うのは、もったいないことのように思うんです。

人生は、一度きり。
成り上がり、結構。


不似合いだと言われても、そんな批判は、今後の僕が変えて行けばいい。
ただただ、目の前に広がったチャンスをつかんで、
そのステージに似合う自分になってゆけばいい。

そんな風に思うんです。

ですから。

生意気を承知で言いますが、あなたにもチャレンジをして欲しいと強く願っています。
僕のことを「ラッキーだ」と言って済ませるのは簡単です。
でも、僕が手に入れたラッキーは、今あなたの目の前にも広がっているんです。

目の前に差し出されているものを無視して、他の人のことを批判する人生と、
それをチャンスととらえて、ステージをあげてゆく人生。

どちらを選ぶのかは、本当にあなた次第です。

僕は、これからも挑戦していきます。
僕の現時点でのゴールは、ハリウッドでスターになることです。
おそらく、その途上では常に
「不似合いだ」
「生意気だ」
「成り上がり者だ」
という批判やバッシングを浴びることになるでしょう。

でも、それでいいんです。
僕は、僕の人生を歩むことを、もうずっと前に決めたのですから。

あなたも、あなたの人生を歩んでください。
もし、こんな僕でもよかったら、しっかりと隣で一緒に走ります。

あなたのお供をさせてください。
夢のある未来へ、一緒に歩かせてください。

あなたが、最高の選択をしますように。

 

藤本ゲンタ

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